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「ご自身だけの力ではどうしようもない…」、「誰に相談したらよいかわからない…」、「もうきっと無理だから…」
そう思って諦めないでください。
解決するための第1歩は相談からはじまります。
相談するのは勇気と決断の必要な大変なことですが、その決断をしませんと、解決への道がスタートいたしません。話せば問題が整理でき気持ちが楽

任意売却で笑顔の生活

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住宅ローンの返済にお困りなら任意売却

競売のデメリットと任意売却のメリット

なぜ任意売却

通常ローンの滞納を続けると、債権者(各金融機関)が担保不動産を差し押さえ、競売の申立を行います。しかし、競売手続が行われる前(競売入札が行われる前)ならば、任意売却が可能です。
任意売却とは、債権者と債務者の間に仲介業者が入って交渉することにより、 双方の納得できる不動産価格を設定、合意に至れば通常の不動産売買と同様に不動産を売却することができる、ということです。
任意売却で売却すれば、債務者は残債の整理縮小や債務の再構築を行いやすくなるなどさまざまなメリットがあります。 また、「自分の意志で」売却するということが精神的な負担を軽減、前向きな姿勢で再出発することができるのです。

費用は一切かかりません
★相談料・成功報酬料金など、一切お金はかかりません
★残債の処理や引越代など、的確・具体的にアドバイス!
★金融機関・職場・ご近所などへ、一切知られることはありません
不動産売却の際の仲介手数料:通常の不動産売買と同様、任意売却価格×3%+6万円(別途消費税)
売却費用からいただきますので、新たにご用意いただく必要はございません。
任意売却事例
A さんの場合 
物件:平成10年築、一戸建て/ 購入:4,000万円 / 残債:3,500万円

一家で住んでいたが、Aさんが突然長期入院。住宅ローン支払が滞り、競売へ。入院中のAさんに代わって奥様からお電話をいただきました。
売却価格は2,500万円にしかならず、根気よく債権者様との交渉を重ね、抵当権抹消の同意を得ました。
引っ越し費用の確保に成功し、通院しやすい場所の賃貸マンションへ転居なさいました。
残債については、月々10,000円ずつ返却していくことになりました。

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  • 任意売却のご相談

    お電話やメールを毎日多数頂きます。 当社任意売却専門スタッフが細かく内容をお聞きし、面談のスケジュールを組みます。

  • 任意売却の面談

    お客様の状況や今後のご希望などをお聞きし、任意売却の方向性などを決定していきます。 様々なパターンからお客様にベストなご提案を致します。

  • 任意売却の調査

    不動産の査定をし、現地調査や販売価格の調査を致します。そして価格調査の上、販売可能な価格を提示します。または、買取価格の提示を致します。

  • 任意売却の交渉

    任意売却について各債権者、担保権者との話し合い・交渉は弊社の専門スタッフ及び、弊社顧問弁護士が致します。

  • 契約成立

    不動産売買契約の締結、決済、そして物件の引渡しを行います。

ひるおびなどテレビ新聞雑誌で紹介

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滞納してますか?

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「今後住宅ローンを払い続けてゆけるかとても不安」「これ以上はもう支払は無理」そう思いながら毎日を過ごすのは心理的にとても辛いものです。
「誰かに悩みを聞いてほしい、でも誰に相談してよいかわからない」 「今後どうしていったらよいのかアドバイスしてほしい」 「このままローンが払えなくなったらどうなるのか教えて欲しい」
「任意売却とは具体的にどうやってやるのか?」
今から事前に情報を集め、計画を建て直すことで、最善の策をつくすことが出来ます。
「滞納1〜3ヶ月」…大丈夫、まだ間に合います。今から相談いただくことで、残債務を減らし、手元資金を多く残せる可能性が高くなります。
今後もう支払の目処が立たないという方は、今の段階から相談をしておくことで、
できるだけ希望に沿った解決方法を選択できる可能性が高く、また一人で抱えている不安を和らげることができるので、平静・平安を取り戻すことができます。
「滞納4〜6ヶ月」…優先事項を定めて、いち早い相談・決断をしてください。
債権者が金融機関から債権回収会社へと移行されている可能性が非常に高い段階です。
その場合、元の支払状況に戻ることができません。
そのため、今後何を最優先にするかを決断していただいた上で、現段階で可能な最善の方法をご提案いたします。
「競売開始決定通知書」…残された時間は限られています。家族としっかり相談、意見を固めていただいた上で、最速のスピードで解決を目指しましょう。
この段階に入ると最速で約4ヶ月で入札となってしまいます。(地域により詳細期間は異なる)
限られた期間内に任意売却による売却でスムーズに解決するためには何を最も優先するかの認識のすり合わせや家族の同意を予め得ていることが解決の最後の決め手となります。
中には同意を得ていない、意思統一ができていないことにより、任意売却を断念される方も、しばしば。
そうならないために、今一度家族の方にご確認ください。
「入札直前」…「必ず任意売却してみせる!」固い意志をまずはお持ちください。残された時間はもうあとわずか。一刻を争うため、電話でご連絡ください。
入札1ヶ月前の方でも解決された事例もございます。
ただし、早く相談された方の方が、希望に沿った解決方法を選択されております。お急ぎください。

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「小学5年生までに習っておきたかったお金と不動産の教室」