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任意売却の費用について

費用0円
任意売却にかかる費用はございません。
物件が売却された場合は手数料が発生しますが、 この手数料は債権者・抵当権者側より支払われます。
よってご相談者様から報酬を頂くことはございません。
成約できなかった場合は手数料も発生しませんし、別途費用を請求することもございません。
※コンサルタント料など別途に請求することもございませんのでご安心ください。

※ただし、売却のために必要な身分証明書類 (住民票・印鑑証明書などご本人しか取得できないもの) の発行費用 (数百円程度) や、書類の送料などは別途ご負担いただきます。

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任意売却のご相談時期について

相談する時期は早ければ早いほうが解決できる確率が高くなります。
逆に残された期間が短いほど、買い手を見つけるのが困難になり、結果、競売の取下げができないケースもございます。
裁判所から「競売開始決定通知」がまだ届いていない方も、 このまま滞納を続けるとそのうち競売になってしまいます。
落ち着いて解決策のご相談する時間を確保する為にも、できるだけお早い段階でご相談いただくことをおすすめいたします。

支払いがもう困難。来月の返済は無理という方
今からご相談いただけば、計画をもった解決準備が行えます。
1ヶ月滞納してしまった。このまま払えなければ、どうなるのか?とお悩みの方
今からご相談いただければ、まだ解決策の選択肢があります。
いつ督促状が来るのか?電話やインターホンの音に敏感になり、精神的なストレスを抱えている方
不安を解決するためにも、1日も早くご相談ください。
余裕を持った解決策を練るにはもうあまり時間がありません。
債権回収会社に移行する旨の通知が届いた。どうしよう?!という方
この段階で住宅ローンを支払い可能な期日は限界に達しました。
計画的な任意売却を行うタイミングもこの時期がギリギリです。
この月から債権回収会社に管理が移行します。管理が移行したらどうなるの?と不安な方
まずは現状把握を。現在および今後の状況を確認し最善の策を 当たるためにも、いち早いご相談をお待ちしています。
債権回収会社に管理が移行後も特に表面上の変化はないように見えるけど、水面下では何か大変なことになっているのでは?と不安が募っている方
今すぐ行動に移さなければ、もう時間はあまりありません。
早い段階でのご相談をおすすめします。
一括返済できなければ、「競売申立」をする旨の通知が届く。「競売」って・・・と愕然としている方
あきらめないでください。あとは任意意売却しか方法はありませんが、 まだ、間に合う可能性は十分残っています。
競売開始通知書が届く。この時期から最短4ヶ月で競売入札開始とあるけれど・・・もう手遅れで流れに身をまかせるしかないとあきらめている方。
多くの条件や希望を叶えることよりも、売却できれば◎という段階です。
一時を争います。今すぐご相談を。
入札期間は2週間。事実上ギリギリの日程で任意売却は可能だが困難とされる日程で、全てを諦めかけている方
任意売却を成功するには期間が短すぎますが、
万が一の可能性は残されています。
諦めても諦めなくても、かかる費用はありませんが
結果は雲泥の差です。どうか、今すぐ相談ください。
 
任意売却による解決は不可能となります。

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