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住宅ローン滞納・差し押さえ

住宅ローン滞納差し押さえにお悩みの方へ

住宅ローン滞納でお悩みの方に対して、住宅ローン救済センターの債務のリストラクチャリング(債務の再構築)の専門のスタッフが最善の解決方法をご提案致します。
予断を許さない社会背景の中、住宅ローンの返済がままならず滞納してしまう世帯が後を絶ちません。
国土交通省は「今後の金利上昇にて損失が膨らむ最悪のケースで住宅金融公庫利用者の住宅ローン滞納総額が8000~9000億円になると想定(朝日新聞04年12月7日より抜粋)」と考えられています。
総務省が発表した「家計調査報告(平成16年平均速報結果の概況)」によると、勤労者世帯に占める住宅ローン返済世帯の割合は35.5%になり3世帯に1世帯が住宅ローンを抱えている計算になります。
住宅ローン滞納が続くと債権者から競売の申立をされてしまします。当センターでは、その前にご解決する方法をご提案させて頂きます。

 

1.個人再生・民事再生手続
多額の住宅ローン債務を抱えている個人債務者について裁判所の監督のもとに債務の一部を弁済する再生計画及び実行することで残債務が免除 されるという制度です。


2.特定調停手続
債権者債務者の間に裁判所の調停委員が中立の立場で返済方法と返済計画を両者へ歩み寄りを促し現実的な返済プラン作成するすることを主旨とした方法です。


3.任意売却
所有者の意思により任意で一般流通市場にて不動産を売却して競売の取下げ解決をすることです。
引越しの日時・かかる費用 から新居選びまで所有者の予定を基に進行することができる方法です。


4.リスケジュール
金融機関との話合いにて一定期間内の返済計画の再構築を行います。支払い期間を延長することで毎月の支払額等を減額することが可能となる方法です。


5.リースバック
市場標準価格を基に賃料設定した後に賃貸借契約締結することで引越しを回避する事が可能となり今まで住み慣れた生活環境の変化を回避する方法です。

6.買い戻し
大切な財産を第三者への売却を回避することが可能となり引越を避けることと同時に一定期間の設定したあとに買い戻すことを主体とした方法です。

 

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